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羽山直臣「小さな会社のできる社長!」を読んで

28冊目。羽山直臣「小さな会社のできる社長!」1500円。同氏の「すごい社長!」が大変勉強になったので読んだ。竹田陽一が提唱するランチェスター経営を実践する会社の事例集。年商も一億前後の社長が何を考え取り組んでいるのか勉強になる。そしてこの本の優れている所は自業種に置き換えやすく読んでいるだけで、明日から取り組める事や次期の事業計画に盛り込めるものがたくさんある。使える成功したアイディアがたくさん詰まっていてお買い得感があった。


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「これならわかる障害者総合支援法」を読んで

27冊目。「これならわかる障害者総合支援法」1944円。介護ビジネスに参入する為の学習で読んだ。
支援事業者になる為に役立つ情報が載っている。しかしこれは利用を考える人が読む本であった。
表紙を見るといかにも支援事業者や関連職業従事者向けと思われる為、関係者が買うであろうが、
最後の方は利用者や利用させたい家族や保護者向けになっている気がする。
最終的には支援者が適宜アドバイスする為の書籍だという事は理解できた。


高橋朗著「誰も教えてくれないカイシャの謎。」を読んで

26冊目。高橋朗著「誰も教えてくれないカイシャの謎。」34円。中古。新入社員から入社五年目位までの会社の疑問に答えている。学校では習わなかった不合理で無意味なルールと慣習を色々な角度で説明していく。5月病の新入社員やモチベーションが下がり気味の若手社員に渡したい一冊。3時間程度で読めるネコの会話としてストーリー性をあり、飽きないので、本嫌いにも丁度良い。




羽山直臣「すごい社長!」を読んで

25冊目。羽山直臣「すごい社長!」108円。中古。
中小企業の社長のしていることを紹介。凄いと思ったのは年間6000セ時間労働を5年間していた社長。
私には出来ないと思ってしまった。それとつくづく会社は社長次第なのだと考えさせられた。
年商が1億程度の会社の社長の仕事が見えくる。


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